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2006.01.30

部誌1/28

▼ 01/28(土)天候/晴れ
 @二子玉 11:30〜13:30
▼ 記入:アキラ
▼ 参加者: ☆、ENM、チャダ、ウチ、和馬、洋平、峰、ゆうま、アキ、ノガ、
もりみち、ふくでん(ASD助っ人)
▼ 内容:サウスプールのみで練習

この日は風が強かったけれど、久々に晴天。しかも屋外で気持ちのいい練習日和でした。サウス女子も来てくれて、久しぶりに話しもできました。せっかくユニホームあるんだし、今度は練習に参加してほしいです。

さて、今週は、先週に引き続き、サウス内で2チームに分けての練習。☆監督の提案で毎試合反省点をチーム内で話し合う方針で、2時間行いました。話し合うことで、みんなの集中力が、いつもの練習よりも持続していたように感じたし、ゲーム中でも修正しようとしていた点が、よかったと思いました。

個人的な話しですが、僕たちのチームの課題は、相手の早いプレッシャーに対しても、落ち着いてパスをまわせるようになることだと思いました。(後半相手に一方的にやられてる時間帯がありました。こないだASDと二子玉でやったときもそうでした)いつもゲーム前にやっている4対2の練習で、ダイレクトや1タッチで丁寧なパスを確実にまわせるようになることで少しは変わると僕は思います。(もしくは、ロングパスで敵陣にボールを運ぶ。という解決方法があると思います。誰か他にいい練習方法があったら教えてください)

4対2の練習が、チームにこれだけ浸透していることはとてもいいことだと思います。しかし、練習中、自分の持っているボールを、目の前のディフェンスにとられないようにすることだけに、終始していないでしょうか?一人のひとがボールキープし続けている状況を作っていないでしょうか?この練習の目的は、あくまでも、判断力を早くして、出来るだけ少ないボールタッチでパスまわしすることです。そして、早いプレッシャーがきても、ボールまわし出来るようになることです。自分も含め、今一度そのことを意識しながら練習することが大事だと思います。

話しは変わりますが、先週あんちゃんとフットサル関東一部リーグの最終節を駒沢体育館で観てきました。普段、顔なじみのチームや、サウスと同じくらいの強さの相手しか観る機会がなかったので、とても新鮮でした。魅せるためというよりも、勝つためのフットサルをしている。という印象でした。中学の先輩が出ていたので、応援にも力が入りました。(しかもそのチームが優勝!)勉強になるところはたくさんあったのですが、技術はもちろん、運動量がハンパじゃなく多いので、どうやってサウスに生かしていけばいいのか、正直よくわかりません。(単純にあの人たちがこう動いていたから自分たちも同じようにやろう、とはいかない気がするから)でも、予想以上に観客が多いし、盛り上がっています。みなさんも機会があればぜひ観に行くと面白いと思います。

1月 30, 2006 フットサル |

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コメント

本文とは関係ないけど、改行がメチャクチャで、とっても読みにくい。けっこう気にして書いたのに。

投稿: アキ | 2006/01/30 20:36:16

メンバー/うち、かず、もり、のが、きし、あき

練習する前の目標
攻撃に関しては広くポジションを取って、まずピボにボールを入れて、攻撃を展開していく。ただ、ピボへの足元へのマークが激しい場合は、裏を狙う。
それから、攻撃が停滞した時は、ポジションチェンジを行う。キックインをすばやくやる。
守備に関しては、激しくディフェンスにいくタイミングを相手ボールの高さによって決めた。大体ハーフウェイライン辺り。
以上がやる前の決めたこと。

反省
広い位置取りは、開始直後は出来ていたと思うが、運動量の低下とともに出来なくなっていた。裏を狙う事、ポジションチェンジ、キックインなど同様に始めは出来ていたが、運動量低下とともに出来ていなかった。
守備に関しては、全般的に出来ていたと思います。

次回への課題

運動量の低下→ポジションチェンジ、裏を取る動きの減少といった状況になると思う。しかし、ジョギングをするなどの時間がない、やりたくないのが現状かと思いますので、ゲーム中効率の良い動きをすることで、無駄な運動量を減らすことが改善への道なのでは思う。
効率の良い動きをするためには攻撃、守備ともに「共有」がキーワードになるかと思います。
攻撃のイメージをチーム全体のレベルからパスの共有する。ディフェンスに行くタイミングを共有するなどなど。

攻撃に関してはパスの受け手とパスの出し手との攻撃のイメージを近いものにする事が大事です。
そのためには、ゲーム形式の練習だけではなくて、2対1、3対2、4対3などで動きを確認しながらの練習が必要になってくると思う。
しかし、大会まで2週間ということなので、ひとまず、受け手が相手ゴール方向を見ている、見ていないに関わらず、受け手が要求してそれに合わせて出し手がパスを出す。その際、極力具体的な要求を徹底する事が大切かと思います。
同様にポジションチェンジをするタイミングを攻撃が停滞したらという抽象的なものから具体的なタイミングを決めたほうが良いかと思います。
例。底のものが3秒持ったら、チェンジなど。さらにチェンジをする方向なども決めてしまっても良いかと思う。
自分の右にいる人とチェンジなど。

ディフェンスに関しては相手ボールの位置、相手のボールを持っている状況などで、底やキーパーがディフェンスいくのか見るのかを指示していけば良いかと思います。

現段階ではこんな風に思いました。

投稿: 土曜日タスキングマネージャー | 2006/01/30 17:07:26

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